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件名標題(日本語)
1 宛平縣南苑附近の戦闘経過の概要
階層
  • 防衛省防衛研究所
  • 陸軍一般史料
  • 支那
  • 支那事変
  • 北支
  • 牟田口部隊戦闘経過の概要 昭和12年7月7日~12年7月28日
レファレンスコード
C11111158800
所蔵館における請求番号
支那-支那事変北支-255(所蔵館:防衛省防衛研究所)
言語
日本語
作成者名称(日本語)
牟田口部隊本部
記述単位の年代域
昭和12年(1937 - 1937)
資料作成年月日
昭和12年7月7日~昭和12年7月28日(1937/07/07 - 1937/07/28)
画像数
22
組織歴/履歴(日本語)
陸軍省
内容
宛平県南苑附近の戦闘経過の概要 七月七日 七月七日第八中隊か盧溝橋附近で夜間演習中龍王廟及宛平県から突如支那兵の不法射撃を受けたそこで中隊長は直に演習を中止し人員を検べ之を豊台所属大隊長に報告したこれか今次事変の発端である 従来当聯隊は北平に聯隊本部及第一大隊天津に第二大隊豊台に第三大隊及歩兵砲隊が分屯してゐた 七月八日 支那軍の不法射撃の報に接するや大隊長一木少佐は直に非常呼集を行ひ午前二時豊台発一文字山(宛平県東方六〇〇米)に向つて前進した一方聯隊附森田中佐は聯隊長の命を受け北平特務機関員寺平大尉及冀察側の交渉員干冷斎及林耕宇と共に現地交渉の為め宛平県城に向つた 叉二十九軍顧問桜井少佐は事

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