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件名標題(日本語)
朝鮮通信事務一件 四
階層
  • 外務省外交史料館
  • 正・続通信全覧
  • 続通信全覧
  • 類輯之部
  • 朝鮮通信事務一件 四
レファレンスコード
B13090754300
所蔵館における請求番号
続通信全覧類輯之部雑1281(所蔵館:外務省外交史料館)
言語
日本語
作成者名称(日本語)
宗対馬守//板倉伊賀守//周防守
画像数
55
組織歴/履歴(日本語)
外務省
内容
甲子十月 宗対馬守家来大嶋友之允より向山栄五郎へ差出候書面二冊之内 朝鮮国御用件ニ付警薩国論及小臣見込之廉書翰を以申上候様被仰付奉畏候素より急々其措置計画精細詮議罷在候一薩之定論辺者雖御座昨夏於京師彼邦@情探索之御内旨被為命其砌対馬守より対州兵備御手当方奉懇願候書面中大意御申上候外亥年来朝鮮国呑噬之志相蓄居即今既に其機会相願種々猖獗之聞も有之候に付実以て 皇国之御大事と源奉恐念渠侵入不仕内御策略も被為在度此場速ニ御英断之御処置ニ出候ハヽ対馬守ニおゐては主従一同死力を以従事可仕之旨奉申上置御策略等ニ至らは万般仰御指揮御覚悟ニ御坐候就テは小臣に至り尚更懸説可容易之見込等無御坐乍併右御用を以被召敬候身分

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    https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/B13090754300