アジア歴史資料センター

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標題
資料群神戸開港文書
階層
解説
横浜と並び日本の代表的な港である神戸港は、江戸時代幕末の慶応三年十二月七日(1868年1月1日)に開港しました。「神戸開港文書」は、当時神戸運上所等で処理された行政文書ならびに、伊藤博文(当時兵庫県知事)が開港に関して外国人とやりとりをした書翰などを中心とするコレクションです。他にも、土地・家屋ならびに金銭の貸借関係や商業取引・海運関係など、神戸開港に関する幅広い内容の資料を含んでいます。

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資料群A.土地

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          資料群E.雇用

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              資料群G.行政

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                    資料群J.補遺


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