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レファレンスコード
概要

No.

[レファレンスコード]C11110353200

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[規模]4

  • [所蔵館における請求番号]沖台-台湾-2(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語
  • [内容]台湾方面軍作戦記録 (台湾及南西諸島) 昭和二十一年八月調整 昭和二十四年四月複製 第一復員局 「昭和二十年十月十二日附一調示」即ち日本国@宛命令第@並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によ@た「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管とな@復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作@示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日@本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校@指揮に当り或は参謀系統に属したものである。こゝで注意を喚起するの
  • 作成年月日昭和21年8月
  • 作成者第一復員局
  • 組織歴陸軍省

No.

[レファレンスコード]C13031825900

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[規模]2

  • [所蔵館における請求番号]支那-支那事変南支-89_1(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語
  • [内容]崑崙関附近の作戦 昭和二十六年五月調製 復員局 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号はより日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき紬部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。 本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。
  • 作成年月日昭和26年5月
  • 作成者復員局
  • 組織歴陸軍省

No.

[レファレンスコード]C14020827100

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[規模]5

  • [所蔵館における請求番号]満洲-終戦時の日ソ戦-3(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語
  • [内容]大東亜戦争満洲方面対蘇作戦記録 第二巻 (その二) 昭、二五、一〇 復員局 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられるこゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によりて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。本作戦記録にある基礎資料は元将校によつで作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。
  • 作成者復員局
  • 組織歴陸軍省

No.

[レファレンスコード]C14020840500

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[規模]4

  • [所蔵館における請求番号]満洲-終戦時の日ソ戦-8(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語
  • [内容]対蘇作戦記録 第二巻(其の一) 昭和二十五年十月 復員局調製 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることヽなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。 本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。
  • 作成年月日昭和25年10月
  • 作成者復員局
  • 組織歴陸軍省

No.

[レファレンスコード]C14060505000

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[規模]4

  • [所蔵館における請求番号]南西-泰仏印-37(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語,英語
  • [内容]泰作戦記録 Japanese Momograph No.177 (Army) Trailand Operations Recora Prerared by First Depebilization Bureau First Mime grapning Sept 1951 昭和二十六年九月調製 復員局 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。
  • 作成年月日昭和26年9月
  • 作成者復員局資料整理部//元第三十九軍(第十八方面軍)参謀 陸軍大佐 小西健雄
  • 組織歴陸軍省

No.

[レファレンスコード]C14060506000

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[規模]4

  • [所蔵館における請求番号]南西-泰仏印-42(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語,英語
  • [内容]仏領印度支那方面作戦記録 Monograph No.25 (Army) French Indo-China Area Operations Record. Prepared by First Demobilization Bureau. First Mimeorgraphing Nov 46 Second Mimeographing May 49 (Both issues are identical excep[判読不能]ination) 昭和二十一年十一月調製 昭和二十四年五月@@ 第一復員局 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部
  • 作成年月日昭和21年11月1日
  • 作成者第一復員局//第三十八軍参謀 元陸軍中佐 酒井干城
  • 組織歴陸軍省

No.

[レファレンスコード]C14060886600

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[規模]33

  • [所蔵館における請求番号]中央-戦争指導その他-189(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語,英語
  • [内容]作戦記録資料出所表 昭和二十二年四月調製 昭和二十四年十月複製 復員局 作戦記録資料出所表 昭和二十二年四月調製 昭和二十四年十月複製 復員局 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査ぜられることゝなつた「註」日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。
  • 作成年月日昭和22年4月
  • 作成者復員局
  • 組織歴陸軍省

No.

[レファレンスコード]C14061111400

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[規模]16

[種別]

  • [所蔵館における請求番号]③大東亜戦争-南西-49(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語
  • [内容]ビルマ、アンダマン攻略作戦 (自一九二年三月 至一九四二年四月) 昭和二十三年三月調製 昭和二十四年五月復義 第二復員局残務処理部 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録印正式諸記録は本措置によつて調査せられるてとヽなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。本作戦紀録にある基礎資料は元将校によつて作製せられた
  • 作成年月日昭和23年3月
  • 作成者第二復員局殘務處理部
  • 組織歴海軍省

No.

[レファレンスコード]C14121142000

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[規模]2

  • [所蔵館における請求番号]③大東亜戦争-北東-7(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語
  • [内容]北方面の作戦 昭和二十二年五月調製 昭和二十四年三月複製 第二復員局残務処理部 昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り
  • 作成年月日昭和22年5月
  • 作成者第二復員局殘務處理部

No.

[レファレンスコード]C16120039900

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件名経歴表

[規模]1

  • [所蔵館における請求番号]陸空-南方進攻-8(所蔵館:防衛省防衛研究所)
  • [言語]日本語
  • [内容]昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省竝に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式所記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。こゝで注意を喚起するの要ある点は空爆と火災による

    No.

    [レファレンスコード]C16120041800

    閲覧

    [規模]2

    • [所蔵館における請求番号]陸空-南方進攻-14(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]昭和二十四年五月複製防衛研究所戦史研究センター昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省竝に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。
    • 作成年月日昭和21年8月~昭和21年8月
    • 作成者第一復員局

    No.

    [レファレンスコード]C16120043100

    閲覧

    件名経歴表

    [規模]1

    • [所蔵館における請求番号]陸空-南方進攻-15(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省竝に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一日附の覚書中にある。本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。こゝで注意を喚起するの要ある点は空爆と火災による

      No.

      [レファレンスコード]C16120074200

      閲覧

      [規模]6

      • [所蔵館における請求番号]陸空-南方進攻-83(所蔵館:防衛省防衛研究所)
      • [言語]日本語
      • [内容]昭和21年8月調製第一復員局防衛研修所戦史室第3飛行集団作戦主任参謀宮子実中佐の記述による昭和21年8月調製同24年5月複製第一復員局防衛研修所戦史室昭和20年10月12日附「調示」即ち日本国政府宛命令第126号により日本国陸軍少竝に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和20年12月15日附及同21年1月21日附の覚書中にある。
      • 作成年月日昭和21年8月~昭和21年8月
      • 作成者第一復員局

      No.

      [レファレンスコード]C16120082100

      閲覧

      件名経歴表

      [規模]1

      • [所蔵館における請求番号]陸空-比島(決戦)-3(所蔵館:防衛省防衛研究所)
      • [言語]日本語
      • [内容]昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「注」。二本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間第兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。こゝで注意を喚起するの要ある点は
      • 作成者第一復員局

      No.

      [レファレンスコード]C16120497800

      閲覧

      件名経歴表

      [規模]1

      • [所蔵館における請求番号]陸空-満洲方面-6(所蔵館:防衛省防衛研究所)
      • [言語]日本語
      • [内容]昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調整せられることヽなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。こヽで注意を喚起する要ある点は空爆と火災による厖大な破壊のため東京記録は失はれ

        No.

        [レファレンスコード]C16120707100

        閲覧

        [規模]2

        • [所蔵館における請求番号]③大東亜戦争-全般-132(所蔵館:防衛省防衛研究所)
        • [言語]日本語,英語
        • [内容]昭和二十二年十二月調製昭和二十四年四月複製Monograph No.133 (Navy)Task Force Operations. Prepared by Second Demobilization Bureau.First Edition Dec 47 Second Edition Apr 49(Both issues are identical except for pagination)昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることヽなつた「註」。二本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。
        • 作成年月日昭和22年12月~昭和22年12月
        • 作成者第二復員局殘務處理部

        No.

        [レファレンスコード]C19010326600

        閲覧

        件名経歴表

        [規模]1

        • [所蔵館における請求番号]③大東亜戦争-南東-60(所蔵館:防衛省防衛研究所)
        • [言語]日本語
        • [内容]昭和二十年十月十二日附「調示」即ち日本国政府宛命令第一二六号により日本国陸軍省並に同参謀本部の所有する軍部の歴史的諸記録及正式諸記録は本措置によつて調査せられることゝなつた「註」。日本陸軍省と参謀本部は解体し且従来の諸機能は復員局へ移管となつた。一般的調査業務は復員局によつて継続せられ一環した作戦記録が作られた。これらの作戦記録を作製準備すべき細部の指示は「日本戦史」に関する昭和二十年十二月十五日附及同二十一年一月二十一日附の覚書中にある。 本作戦記録にある基礎資料は元将校によつて作製せられたものである。此等元将校は作戦間大兵団内の指揮に当り或は参謀系統に属したものである。こゝで注意を喚起するの要ある点は


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