- 標題
- 憲政史料
- 内容
- この資料群には、内閣総合計画局長官 池田純久が残した1945年8月8日~14日までの政務官会議および最高戦争指導会議の速記録が含まれています。広島の原爆投下を受けて、ポツダム宣言を受諾するか、あるいは玉砕覚悟の本土決戦に突入するかをめぐって緊迫した議論が行われていた様子がうかがえます。
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/CA0202010400
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