第十四回総会関係/(5)議題関係/議題「第十五」
- 件名標題
- 第十四回総会関係/(5)議題関係/議題「第十五」
- レファレンスコード
- B22010243000
- 所蔵館における請求番号
- B'.2.3.7.1-3-9_001(所蔵館:外務省外交史料館)
- 言語
- 日本語 / 英語
- 資料作成年月日
- 昭和32年12月26日~昭和33年2月29日
- 規模
- 5
- 組織歴/履歴
- 外務省
- 内容
- 議題「第十五」 総会議題第十五「エカフエ地域における技術援助活動」発言案 一九五七年十二月二十六日 (一)例年エカフエ地域に対するETAP援助比率が最高であることは、ECOSOC,TAB等の国連関係機関が本地域に対する技術援助の必要性を強く認識しているものであって当を得たものであると考える。又エカフエ事務局がTABと連絡し本地域の技術向上のため尽された努力に対しても敬意を表する。 (二)技術援助の方式に関しては、個々の国の小規模な計画を多数行うことは勿論必要であり、各国のフエロー・スカラーは各分野において有益な研修を行い、又各国に招へいされた専門家も各分野について、有益な助言と指導を行つてきたのではあるが、将来の方針としてはむしろ本地域内諸国に共同の利益をもたらすような計画
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/B22010243000
「第十四回総会関係/(5)議題関係/議題「第十五」」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.B22010243000、アジア極東経済委員会関係一件(ECAFE) 総会関係 第14会期(全体分科委員会関係を含む) 第1巻(B'.2.3.7.1-3-9_001)(外務省外交史料館)
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