11.被接収者に対する犠牲緩和の措置関係
- 件名標題
- 11.被接収者に対する犠牲緩和の措置関係
- レファレンスコード
- B21010354600
- 所蔵館における請求番号
- H'.2.1.0.1_002(所蔵館:外務省外交史料館)
- 言語
- 日本語
- 作成者名称
- 大阪府知事赤間文三//大阪府議会議長浅野豊行//京都府知事木村惇//京都府議会議長岩本義徳//愛知縣知事青柳秀夫//愛知縣議会議長犬見為次//兵庫縣知事岸田幸雄//兵庫縣議会議長山田平市郎//神奈川縣知事内山岩太郎//神奈川縣議会議長加藤詮
- 資料作成年月日
- 昭和24年7月12日~昭和24年7月12日
- 規模
- 3
- 組織歴/履歴
- 外務省
- 内容
- (11)被接収者に対する犠牲緩和の措置関係 昭和二十四年七月十二日 神奈川県知事 内山岩太郎 外務大臣 吉田茂殿 被接収者に対する犠牲緩和の措置について 標記について去る七月十一日神奈川県庁において開催の五大府県知事、議長会議で別紙の通り決議いたしましたのでこれが実現について格別の御配意を煩はしたく同会議の決議に基き五大府県を代表して上申いたします 決議書 一 被接収者に対する犠牲緩和の措置について 連合軍進駐以来接収命令に基き提供せしめられた土地建物は極めて多くの数に上つていることは都市復興の上に住民の生活の上に或は又地方財政の上に種々多くの困難な問題を提供している。接収に依つて其の住居、店舗を失つたり
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/B21010354600
「11.被接収者に対する犠牲緩和の措置関係」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.B21010354600、連合軍による土地建物その他の接収及び解除関係雑件 第2巻(H'.2.1.0.1_002)(外務省外交史料館)