アジア歴史資料センター

文字サイズ

標準

拡大

Language

English

検索条件 : 遼東守備軍

絞り込み検索

辞書・表記ゆれを指定して検索

アジ歴グロッサリー内検索【 グロッサリー内検索について 】
アジ歴グロッサリーでサイト内検索を行います。
アジ歴グロッサリーとは
アジ歴で資料を検索する際のテーマ別歴史資料検索ナビです。テーマ別にキーワード一覧、地図、組織変遷表、年表等から、お探しの資料や関連資料にスムーズにアクセスすることができます。
< 現在公開中のテーマ >
・公文書に見る終戦 -復員・引揚の記録-
・公文書に見る戦時と戦後 -統治機構の変転-
・公文書に見る外地と内地 -旧植民地・占領地をめぐる人的還流-
・公文書にみる明治日本のアジア関与 -対外インフラと外政ネットワーク-

項目とキーワードを指定

作成年月日

元号西暦対照表

検索する資料

所蔵機関

種別

言語

文書の機密レベル

資料群を指定

該当件数:802件( 1-20 件目を表示 )

サムネイル表示

CSVダウンロード

表示件数

表示順

閲覧ボタンにマークがある場合は、外部サイトにリンクします。

No.
レファレンスコード
概要

No.

[レファレンスコード]B02130926800

閲覧

[規模]7

  • [所蔵館における請求番号]情-86(所蔵館:外務省外交史料館)
  • [言語]日本語
  • [内容]日本の満洲侵略一般政策 政治上の施設 関東州の沿革 軍政時代 関東州の沿革に就いては大体既述の通りであるが、現在満洲に於て日本政府を代表する行政官廰は即ち関東廰である。其概略に就いても亦既に述べた通りであるが、茲に共行政の沿革に就て述ぶれば、1904年日露戦争の際日本軍が我国の領土内深く進入するに及んで、日本では之を統轄する為めに軍政署設置の必要が起つた。其結果同年9月なるものを編成し其司令部を金州に設置したが、同年11月更に大連に移し、陸軍少将神尾光臣を軍政長官に任命した。 然るに翌年5月が撤発され、同時に金州、大連、旅順の三軍政署も撤発されて、新に関東州民政署が設置された。同民政署は満洲軍
  • 作成年月日1930年
  • 作成者外務省情報部

No.

[レファレンスコード]B07090619300

[所蔵館における請求番号]5-2-2-0-31(所蔵館:外務省外交史料館)

  • [言語]日本語

    No.

    [レファレンスコード]B07090619400

    閲覧

    件名表紙

    [規模]1

    • [所蔵館における請求番号]5-2-2-0-31(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]外務省 自明治三十七年 月 日 日露戦争ノ際司令部編成一件 自明治三十七年 月 日 日日露戦争ノ際司令部編成一件 第 巻
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B07090619500

    閲覧

    [規模]36

    • [所蔵館における請求番号]5-2-2-0-31(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]動発第五七号 編成命令遼東守備司令部並ニ臨時電信隊ノ編成ヲ令セラル右通報ス 明治三十七年九月七日午前十時 陸軍大臣寺内正毅 外務大臣男爵小村寿太郎殿 大本営陸 参通第八九五号第一 明治三十七年九月十五日 参謀総長侠爵山県有朋 外務大臣男爵小村寿太郎殿 別紙ノ通リ司令官ヘ訓令相成候ニ付及通報候也 大本営陸 参訓第一二八号第一 訓令 一、遼東守備司令部ノ管轄区域ハ牛荘附近ヨリ海城柝木城及九@峪ヲ経テ龍王朝附近大孤山ノ東北方約五里ニ在ルモノニ亘ル線以南ノ地方ニシテ別紙略@ノ通リトス 但シ第三軍関東半島ニ作戦スル間ハ同軍ヲシテ其管区ヲ保有セシム 二、遼東守備司令官ハ露国租借地(金別ヲ含ム)ノ
    • 作成年月日明治37年9月7日~明治38年6月27日
    • 作成者陸軍大臣寺内正毅//参謀総長侯爵山県有朋
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B07090727400

    閲覧

    [規模]88

    [種別]

    • [所蔵館における請求番号]5-2-6-0-6(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語,中国語
    • [内容]規則類集 陸軍省告示 大連湾出入取締規則 第一章 総則 第一条 本規則ハ陸軍大地区ノ許可ヲ得テ大連湾ニ出入セントスル船舶及物品ヲ同地ニ輸入シ之ヲ販売セントスル商人ニ関スル事項ヲ規定スルモノトス 第二条 本規則ニ依リ許可ヲ受ケタル船舶及商人ハ大連湾ヲ管轄スル軍衛ノ定メタル規則及命令ヲ遵守スベキモノトス 第三条 本規則ニ依リ与ヘタル許可ハ許可ヲ受ケタル者若シクバ其使用人ニ於テ本規則其他一般ノ法律規則違反スルノ処為アルトキ又ハ軍事上ノ必要アルトキハ之ヲ取消スコトアルベシ 第二章 出入船舶 第四条 出入船舶ハ総噸数千噸以上ノ汽船ニシテ帝国ニ舶籍ヲ有スルモノニ限ル 第五条 出入船舶ノ船員ハ総チ帝国臣民ニ
    • 作成年月日明治38年2月7日~明治38年8月4日
    • 作成者司令官 男爵 西寛二郎//軍政事務官 川上俊彦//副官 首藤多喜馬//軍政長官 神尾光臣//参謀長 神尾光臣//関東洲民政署民政長官 石塚英蔵
    • 組織歴外務省//第三軍軍政署//司令部//経理部//関東洲民政署

    No.

    [レファレンスコード]B07090728000

    閲覧

    件名分割3

    [規模]101

    [種別]

    • [所蔵館における請求番号]5-2-6-0-6_1_001(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]陸軍省送達 満客発第二〇二七号 明治三十七年十二月一日 陸軍大臣寺内正毅 外務大臣男爵小村寿太郎殿 営口ヨリ鉄道ニ由ル貨物輸出禁止ノ件ニ関シ内田公使ノ来電及回電按ヲ添ヘ機密送第一三六号ヲ以テ協議ノ趣異存無之候也 @大臣 電信案 小村外務大臣 在清内田公使 第六二〇号 貴電第四八二号ニ関シ輸出禁止ハ絶対的ナリ其理由トシテ西大将ヨリ其筋ヘノ報告ニ依レハ石油、砂糖、綿ノ類近来続々営口ヨリ新民屯方面ヘ輸出セラレ露国軍隊ニ供給セラルルノ形況アリ且同地結氷ノ時機切迫シ将来輸入ノ途ナキタメ我軍隊ノ需用上欠乏ヲ来タスノ恐アリ依テ之レヲ防遏センガ為メナリト云フ 第六一号 一六一一四 牛荘港在留日本人ノ状況 本年七月牛荘占領以来本邦人ノ当港ニ渡来居留スルモノ
    • 作成年月日明治37年11月6日~明治39年12月1日
    • 作成者陸軍大臣寺内正毅//小村外務大臣//在牛荘領事瀬川淺之進//司令部附 公使館二等書記官川上俊彦//法学博士有賀長雄//桂外務大臣//大使館一等書記官萩原守一//関東總督男爵大島義昌//野戦鉄道提理部//野戦鉄道提理部大澤界雄
    • 組織歴外務省//陸軍省//在牛莊日本領事館//營口兵站司令部軍政部

    No.

    [レファレンスコード]B07090729400

    閲覧

    件名目次

    [規模]2

    • [所蔵館における請求番号]5-2-6-0-6_2(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]@ 年 月 日@ 年 月 日@ 番号 明治年 月 日 自誰至誰 件名 軍政第六号 号 三八年五月六日発年 月 日着在司令部附小松書記官外務大臣 在旅の在公私有財産整理状況並ニ残留私有財産に関スル調査書進達ノ件 号 電受第二六九六号 三九年九月一日発 〃年〃月〃日着 在旅順窪谷警視外務省参事官 港湾出入船舶取締規則並ニ関東@在留者取締規則修正案報告ノ件 第七九六号受第一九七五三号 年十一月十四日発 年〃月十五日著 在本邦露公使外務大臣 旅順及大連ニ於ケル地方的法規ニ関シ照会ノ件 送第一三七号 号 年〃月三十日発 年 月 日着 外務大臣在本邦露公使 旅順及大連ニ於ケル地方的法規ニ関シ回答
    • 作成年月日明治38年5月16日
    • 作成者司令部公使舘二等書記官小松緑
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B07090729500

    閲覧

    件名分割1

    [規模]19

    • [所蔵館における請求番号]5-2-6-0-6_2(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]軍政報第六号 在旅順公私有財産整理ノ件 旅順要塞開城以来同地ニ於ケル公有財産ノ整理並ニ現時残留ノ私有財産ノ状況ニ就キ書類ニ依リ並ニ過日同地ノ出張ノ際取調候結果概略別紙ノ通リニ有之候条為御参考茲ニ及進達候也 明治三十八年五月十六日 司令部 公使舘二等書記官小松緑 外務大臣男爵小村寿太郎殿 在旅順公私有財産整理ノ件 旅順要塞ノ開城ト共ニ我第三軍ハ受領委員ヲ編成シ一月三日ヨリ人員及物件ノ受領ニ着手セシメヲリ同月二十一日別ニ整理委員ノ設ケラルヘヤ其業務ヲ分フテ総務砲兵、工兵、行政、経理、馬匹、衛生、ノ七班ト為総務委員ハ整理ニ関スル一般ノ事務及各班ニ属セサル臨時発生ノ事項ヲ@任シスル一般ノ事務
    • 作成年月日明治38年5月16日~明治39年12月3日
    • 作成者司令部公使舘二等書記官小松緑//林大臣
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B07090732300

    閲覧

    件名分割3

    [規模]32

    • [所蔵館における請求番号]5-2-6-0-6_5(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語,中国語
    • [内容]遼外第一八〇号 復州民務公所及其経費ニ関スル件 曩ニ復州ニ於ケル民務公所ノ設置及其経費ニ関シ貴大臣ヨリ参謀総長ヘ御通牒之趣ニ基キ過日小官当軍参謀長之命ニ依リ該地ヘ出張シ実地取調之結果詳細及復命置候処此程当軍司令官ハ我復州軍政官ニ対シ該民務公所ハ此際全然清国地方官ニ引渡シ其監督ニ一任シ而シテ其経費トシテ一時@用シタル清国官金ハ速カニ償還スヘキ様可取計旨訓令ヲ発セラレ引続キ該軍政官ヲ召喚之上親シク清国内地ニ於ケル我軍政ノ方針ヲ確示セラレ候ニ付今後我軍政官ハ当軍司令部到着前ニ於ケル如キ所為ヲ再演スルコト有之間敷ト確信致候此段申進候敬具 明治三十七年十月十八日 在金州 司令部付 公使館二等書記官川上俊彦
    • 作成年月日明治37年10月15日~明治37年11月8日
    • 作成者在金州司令部付 公使館二等書記官川上俊彦//在清特命全権公使内田康哉
    • 組織歴外務省//司令部

    No.

    [レファレンスコード]B10073530500

    閲覧

    件名分割2

    [規模]74

    • [所蔵館における請求番号]3.1.2.28(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]軍政第五号 営口税関沿革並ニ関税担保ノ件 営口両税関日露両軍占領ノ沿革並ニ関税担保ニ関シ将来外交上ノ案件タルヘキ事項別紙ノ通リ取調候ニ付為御参考及進達候也 明治三十八年五月十六日 司令部 公使舘二等書記官小松緑 外務大臣男爵小村寿郎殿 営口税関日露占領沿革並ニ関税担保問題 営口ニ二ノ税関アリ一ヲ海関(han time Cantime)又ハ新関ト称シ汽船及凡テ外国ノ船籍ニ属スル帆船ノ輸出入ニ係ル貨物ニ対スル一切ノ税務ヲ管理ス他ノ一ヲ鈔関(harine Canrme)或ハ旧関ト称シ支那「シヤンク」ニ依ツテ輸出入セラルヽ貨物ニ関スル税務ヲ司ル所トス而シテ海関及鈔関ハ各其ノ位置ノ東西ナルヲ以テ
    • 作成年月日明治38年5月16日~明治40年3月30日
    • 作成者司令部公使舘二等書記官小松緑//遼東兵站監井口省吾//寺内正毅
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B10074237700

    閲覧

    件名分割2

    [規模]99

    • [所蔵館における請求番号]3.3.3.24_001(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]明治三十八年六月八日起草同々年々月十二日発遣 送第二二号 在本邦墺国公使 大臣 墺国「アリチユール、クルツプ」ト露清銀行トノ取引ニ関スル手形ノ件 明書精致佐上候練者在旅順「ジエタス、ブロツク」商会カ貴国「ベルンドルフ」金属品製造所「アルチユール、クルツプ」ノ委託ニヨリ旅順市庁ニ売込ミタル食器ソ代価ニ対スル在目手形ノ旨示以後ニ於ケル債権関係査明方ノ義ニ関シテハ客月五日附送第一五号ヲ以テ一応及回答置候次第モ有之候処同月二十一日ニ至リ第一九九号貴@ヲ以テ更ニ右帳以伝中関係事項ノ括抄交付方御照会ノ趣敬承致于右ハ早速清軍大臣ヘ及通牒置候処同大臣ニ於テハ直ニ御来示ノ趣ヲ在参謀長ニ命シ候趣ニテ今回同参謀長ヨリ
    • 作成年月日明治38年6月8日~明治38年12月11日
    • 作成者ジー、アルマン//陸軍大臣寺内正毅
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B11091016500

    閲覧

    [規模]18

    • [所蔵館における請求番号]3.5.2.63_001(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]蓋平地方ニ於ケル柞蚕業及ヒ塩務ニ関シ信夫公使館書記官ヨリ報告之件 明治三十八年一月 拝啓陳者当守備軍管内蓋平地方ニ於ケル柞蚕業及ヒ塩務ニ関シ蓋平軍政署在勤陸軍通訳高橋謙ノ調査ニ係ル同地軍政委員ヨリ当軍司令部ニ報告致来候別紙写ノ儀ハ記事稍ニ資セラルヘキ@トモ被存候ニ付茲ニ供尊覧候間御査閲ノ上其向キヘ御牒示方可然御取捨相成候様致度此段御貴意候敬具 明治三十八年一月十五日 司令部 川上公使館二等書記官出張中 信夫公使館三等書記官 小村外務大臣閣下 塩務調査 東三省ノ塩ハ各通直省ニ異リ是迄末タ塩引ノ制ヲ行ハス唯塩場ニ於テ規運ノ@指ヲ納ムルノミニシテ自由ニ商販ヲ許可セリ故ニ商人等ハ随意塩場ニ至リ製
    • 作成年月日明治38年1月15日
    • 作成者信夫公使館三等書記官
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B13080096500

    閲覧

    [規模]12

    • [所蔵館における請求番号]7-1-2-6_1_002(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]三一 陸軍大臣 小村大臣 機密送第九一号 川上書記官報告書提出方ノ件 川上書記官司令官附被命候ニ付テハ同地方ノ情況就中清国人若クハ其他ノ外国人ニ関係スル事項等ハ軍機上差支ナキモノニ限リ本大臣参考ノ為メ随時電信又ハ書信ヲ以テ直接報告セシメ度存候間右御承認ノ上守備軍司令官ヘ御通達相成度此段及照会候也 陸軍省送達 満密発第一六二三号 明治三十七年九月二十一日 陸軍大臣 寺内正毅 外務大臣男爵 小村寿太郎殿 機密送第九一号ヲ以テ川上書記官ヨリ貴大臣ヘ直接報告ノ件ニ付御照会之趣了承右ハ本大臣及ヒ参謀総長ニ於テモ異議無之但シ発信ニ際シテハ特許権ヲ有スルモノヽ特許ヲ受ケシメラレ度尚司令官ヘハ
    • 作成年月日明治37年9月21日~明治38年3月6日
    • 作成者小村外務大臣//陸軍大臣寺内正毅//公使館二等書記官川上俊彦
    • 組織歴外務省

    No.

    [レファレンスコード]B15100869300

    閲覧

    件名分割1

    [規模]98

    • [所蔵館における請求番号]6.1.2.44(所蔵館:外務省外交史料館)
    • [言語]日本語
    • [内容]密第一六二一号拝啓陳者別紙ハ信文書記官カ此従軍政実況取調ノ為メ命ニ念リ営口ニ出張致シ帰任ノ後同地駐在ノ帝國領事ト軍政官トノ職務上ノ関係ニ関シ心覚迄同官ノ相認メ候意見ニ有之御参考ニ賓シ度茲ニ供尊覚候敬具明治三十七年十一月二十五日司令部附公使館二等書記官川上俊彦外務大臣男爵小村寿太郎殿営口ニ駐在スル帝國領事ト軍政官トノ職務上ノ関係ニ関スル意見今回本官ノ親シク営口ニ到リテ目数ニセル所ヲ拠レハ同地ニ於ケル帝國領事ト軍政官トノ職務上ノ関係ハ現下稍々曖昧ニ失シ居ルノ憾アリ随ツテ仮リニ事態ノ多少@大ナルモノ発生スルカ如キ場合ヲ想定スルハ職権ノ範囲明晰ヲ欠ケルコト今日ノ如クナルニ於テハ当該事件ハ其ノ帰依スル所ニ惑ヒ
    • 作成年月日明治37年11月6日~明治39年5月19日
    • 作成者司令部附公使館二等書記官川上俊彦//在安東領事岡部三郎//在牛荘領事瀬川淺之進//在奉天大使館一等書記官萩原守一//法学博士有賀長雄
    • 組織歴外務省//在外公館//在牛荘日本領事館

    No.

    [レファレンスコード]C03020173900

    閲覧

    [規模]4

    • [所蔵館における請求番号]陸軍省-陸満密大日記-M37-6-20(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]満密受第二五七一号 御裁可書返戻ノ件 副官ヨリ大本営陸軍参謀ヘ返戻案 軍隊派遣及編入ノ件 右御裁可書用済ニ付及御返戻候也 陸軍省送達 満密発第一五五八号 九月十二日 陸軍省受領 軍事満密第一二四九号 大本営陸 謀臨第二一九○号第一 別紙後備部隊派遣編入ノ件御裁可相成候ニ付及移牒候也 追而御裁可書用済返却相成度 明治三十七年九月 軍隊派遣及編入ノ件 参謀総長 山県有朋 作戦ノ進捗ニ伴ヒ後備隊ヲ左記ノ如ク編入戦地ニ派遣セシメラレ度謹テ奉仰@裁候也 後備容兵第四十八連隊本部並第二大隊 右ニ編入 後備歩
    • 作成年月日明治37年09月09日
    • 作成者大本営//参謀総長 山縣有朋
    • 組織歴陸軍省//大本営//参謀本部

    No.

    [レファレンスコード]C03020174100

    閲覧

    [規模]2

    • [所蔵館における請求番号]陸軍省-陸満密大日記-M37-6-20(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]陸軍省受領 満密受第二五七三号ノ二 大本営陸 謀臨第二一五五号第一 別紙電報写及移牒候也 九月八日 九月五日 参謀次長宛 在沙河総参謀長 司令部ハ旅順陥落後ニ於テ派遣セラルル筈ナリシモ目下各軍ノ兵站線ハ著シク延長シ加ヘルニ各軍兵站監ハ遼場以北ニ於ケル軍ノ前進ノ為メ兵站ノ諸準備ヲナスヲ要スヘキニ依リ成ルヘク速カニ守備軍司令部ヲ編成シ之レヲ派遣シ其管区内ニ於ケル兵站業務ヲ開始セシメラレンコトヲ希望ス 陸軍次官 石本新六
    • 作成年月日明治37年09月05日
    • 作成者参謀次長 長岡外史
    • 組織歴陸軍省

    No.

    [レファレンスコード]C03020174200

    閲覧

    [規模]3

    • [所蔵館における請求番号]陸軍省-陸満密大日記-M37-6-20(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]満密受第二五九○号 大本営 御裁可書返戻之件 高級副官ヨリ 陸軍参謀ヘ 謀臨第二二二三号第一戦闘序列ノ件御裁可書用済ニ付及返戻候 満密発第一五八七号 九月十六日 満密受第二五九○号 軍事満密第一二六一号 謀臨第二二二三号第一 明治三十七年九月十三日 参謀総長山県有朋 陸軍大臣寺内正毅 戦闘序列ノ件 御裁可相成候ニ付及移牒候也 追テ別紙用済返却相成度 人事局長済 戦闘序列 採写済 明治三十七年九月 戦闘序列之件 可 参謀総長爵山県有朋 遼東守留軍戦闘序列別紙ノ通定メラレ其読テ奉
    • 作成年月日明治37年09月16日
    • 作成者高級副官
    • 組織歴陸軍省//参謀本部

    No.

    [レファレンスコード]C03020174400

    閲覧

    [規模]3

    • [所蔵館における請求番号]陸軍省-陸満密大日記-M37-6-20(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]第一八号 満密受第二六〇四号 日本赤十字社救護班転属ニ関スル件 医満密第三九号 次官ヨリ日本赤十字社長ヘ移牒案 第二第四両軍兵站監部ヘ派遣中ノ貴社救護班七個ヲ今回ニ転属セシメタル旨其@ヨリ通牒有之並間及移牒候也 陸軍省送達 満密発第一五九八号 九月十八日 陸軍省受領 満密受第二六〇四号 軍事満密第一二七三号 兵站総監部 総第九三八号第一 兵站総監侯爵 山縣有朋 陸軍大臣 寺内正毅 通報 是迄第二第四軍兵站部ニ配属セシ赤十字社救護班七班ヲニ転属到候間御承知相也度候也
    • 作成年月日明治37年09月14日
    • 作成者医務局
    • 組織歴陸軍省

    No.

    [レファレンスコード]C03020175400

    閲覧

    [規模]7

    • [所蔵館における請求番号]陸軍省-陸満密大日記-M37-6-20(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]満密受第二六○二号 司令官ヘ訓令ノ件 大臣ヨリ内閣総理大臣宛 別紙ノ通司令官ヘ訓令相成候坂参謀総長ヨリ通牒右之候間此段及報告候也 陸軍省送達 満密発第一五八八号 九月十六日 遼東守備司令官ヘ訓令書返却ノ件 @@ 別紙司令官ヘノ訓令書用済ニ付及返却候也 満密発第一六一三号 九月二十日 明治三十七年九月 参謀総長候爵 山県有明 司令官男爵西寛二郎ヘ別紙ノ通リ訓令相成度読テ専仰允裁候也 訓令 一、司令官ノ管轄区域ハ牛荘付近ヨリ海@、折木城及九溝崎ヲ経テ新王廊付近
    • 作成年月日明治37年09月16日
    • 作成者陸軍大臣
    • 組織歴陸軍省//内閣

    No.

    [レファレンスコード]C03020182100

    閲覧

    [規模]4

    • [所蔵館における請求番号]陸軍省-陸満密大日記-M37-6-20(所蔵館:防衛省防衛研究所)
    • [言語]日本語
    • [内容]軍事課連帯 満密受第二五六五号 満密費、@待費月報指定ノ件 満密第八六三号 次官ヨリ兵站総監ヘ回答案 遼本守備軍司令部外三ヶ@ニ要スル満密費及接待費月額指定ノ義ニ付総第八九四号第二ヲ以モノ御収儀ノ件右@在金之@ 陸軍省送達 満密発第一五五六号 九月十二日 兵站総監部 総第八九四号第二 明治三十七年九月八日 兵站総監候爵 山県有朋 司令部、韓国駐剳軍司令部、臨時軍用鉄道監部及臨時鉄道大隊ニ係ル機密費及接待月額左之通リ指定致度右及協議候也 部隊名 機密費 接待津 司令部 韓国駐剳軍司令部
    • 作成年月日明治37年8月~明治37年9月
    • 作成者兵站総監
    • 組織歴陸軍省


    PAGE TOP