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概要

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[レファレンスコード]A03024737300

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[規模]2

  • [所蔵館における請求番号]情00054100(所蔵館:国立公文書館)
  • [言語]日本語
  • [内容]外国宣伝情報第四十六号 昭・一六・七・三情報局 本資料は外国発信局発信内容を其侭採録しあり、重慶又は第三国筋の宣伝の意図による作為的なる報道も少なからざるべきを以て取扱には特に注意を要す。 英米系の日本観測 英米系電@其他によると日本は三国同盟、の間に立ち複雑な状態にあって、暫くは静観主義を採り、あらゆる機会を利用すべしと観測しあり。 大美晩報電@(UP電) 六月二十三日 北京語放送 (東京二十二日発)日本外務省半官機関紙と認められるタイムス・アドバタイザーは「日本は独蘇に対する條約に等しく友誼態度を示さん、即ち国策決定迄中立を保持すべし」と報じあり。信ずべき独人筋よりの報道に依れば「独蘇は日本に対し
  • 作成年月日昭和16年07月03日
  • 作成者内閣情報局
  • 組織歴内閣情報局

No.

[レファレンスコード]A03024738300

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[規模]2

  • [所蔵館における請求番号]情00054100(所蔵館:国立公文書館)
  • [言語]日本語
  • [内容]国共合作論 重慶方面よりの国共関係宣伝放送は、先に締結は、国共関係に若干の悪影響を及ぼしたるも独ソ開戦により日ソ條約の価値も判明し、中国の立場有利化せるのみならず国共協力を促進せしめる動機となれりと。 マニラ電台(UP電) 六月三十日 厦門語放送 (重慶二十九日発)UP特派員フイリップ氏の語る所に依れば「独逸の蘇連進攻は国際情勢を明如朗化ならしむるのみならず中国の友を積極的に反侵略戦線に参加せしむべき中国政治の緊張を緩和する希望あり、国民党と共産党の領袖の新陣線は国民党と共産党間の摩擦を消除せしめ彼等の更に密接なる更に全力的な合作を激励せん、共産党のモスクワ賛助及英米に対する仇敵視及びその後

    No.

    [レファレンスコード]A03024741000

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    [規模]1

    • [所蔵館における請求番号]情00054100(所蔵館:国立公文書館)
    • [言語]日本語
    • [内容]ソ連、対日緊急通牒 大美晩放電台 七月八日 北京語放送 (紐育七日発)本日当地に於て受信せるBBDの独語放送に依ればソ連に既に日本に対しを尊守するや否やかの緊急通牒を発せりと。

      No.

      [レファレンスコード]A03024787200

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      [規模]1

      • [所蔵館における請求番号]情00055100(所蔵館:国立公文書館)
      • [言語]日本語
      • [内容]ソ連対日共同戦線に加入か マニラ電台(UP電) 十一月二十六日 (紐育発)リトヴイノフは太平洋共同作戦を目的とする相互援助の交渉の訓令及びソ連の作戦基地を米国に共与しを無視する事によつて日本を圧迫する訓令を華府へ斉しつあると云ふイスタンブールからの東京ラジオ放送をOBSは傍受した。

        No.

        [レファレンスコード]A03024822600

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        [規模]3

        • [所蔵館における請求番号]情00055100(所蔵館:国立公文書館)
        • [言語]日本語
        • [内容]外国宣伝情報 第二百五十七号 昭・一七・四・一七 情報局第一部第二課 本資料は外国発信局発信内容を其侭採録しあり、敵国又は第三国筋の宣伝の意図による作為的なる報道も少なからざるべきを以て取扱には特に注意を要す。 ソ連、日ソ條約厳守再強調 條約締結一周年記念に当つてプラウダ紙は條約厳@方針を再@明せる点注目されるがその論述に於て戦勝に酔ふ日本にして自覚あらされば危機招来を必然と相当度のいや味底流しあり又他方米国筋は日本自体に於て対ソ衝突を予測しあり従つて情勢の@を窺つて必ずや対ソ関係破綻せしむべしと日ソ戦不可避を宣伝しあり モスクワ電台(タス通信) 四月十三日 十三日ノ締結一周年記念日
        • 作成年月日昭和17年04月17日
        • 作成者内閣情報局
        • 組織歴内閣情報局

        No.

        [レファレンスコード]A03024823600

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        [規模]2

        • [所蔵館における請求番号]情00055100(所蔵館:国立公文書館)
        • [言語]日本語
        • [内容]好戦の日本、対ソ開戦理由を探す 英国筋は従来よりも日ソ戦不可避の謀略的宣伝を繰返しあるが、最近日本は対ソ開戦の理由を求めあり等と報ずる一方ソ連新聞は日本の攻撃準備に明答を与ふ等日ソ面に対し衝突誘発を計画的に使@宣伝しあり。 ロンドン電台(ワイテル電) 四月十七日 当地消息筋は昨今ロンドンに達する確実ならざる報道に基いて日ソ関係に関し、日本はの存在するにも拘らずソ連を攻撃するため開戦の理由を@めているものの如しと左の如く観測している 「ロンドンに達した報道によれば新任佐藤駐ソ大使はスターリンに対し独ソの媾和を提議したが右提議はスターリンに即座に拒否されたといはれる、同報道によれば佐藤大使は右提議に際し

          No.

          [レファレンスコード]A03024835600

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          [規模]1

          • [所蔵館における請求番号]情00056100(所蔵館:国立公文書館)
          • [言語]日本語
          • [内容]米英に日ソ戦予想論しきり ストツクホルム二十日発同盟 不発表 最近「日ソ戦近し」或は「日ソ戦を希望する」といふ如き声が連合国特に米国内で盛に起つているが之に関し元駐ソ米大使デーヴイスは最近デイリー・メール紙に一文を寄せ左の如く述べている が厳存しているにも拘らず現在日ソ両国は諸般の点でその対立を激化せしめつつあり両国間には異常な緊張が漂つている、この対立の一の証拠はソ連が依然として援蒋行為を続けていることである、将来両国間に戦争が起る場合日本側が主動性をとり奇襲攻撃を行ふであらう、現在ソ連軍の間では日本の政撃をうけるまで拱手傍観すべきか否かにつき大論争が行はれているといはれる、@して日本の攻撃は

            No.

            [レファレンスコード]A06031039900

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            [規模]29

            • [所蔵館における請求番号]ヨ310-0109(所蔵館:国立公文書館)
            • [言語]日本語
            • [内容]第二三七号 昭和十一年十月一日 第三種郵便物認可 昭和十六年四月二十三日発行 (毎週一回水曜日発行) 五銭 情報局編集 週報 四月二十三日号 成立す 結核の特性と予防 乳幼児の体力増強 栄養と健康 時局下の健康増進運動 護国の英霊を思ひ奉公の誠を致さん 週報 第二三七号 四月二十三日 時局下の健康増進運動 厚生省 結核予防の二大重点 乳幼児の体力増強 栄養と健康 成る 相続税法の改正 大蔵省 改正された刑法 司法省刑事局 大洪山脈方面の戦況 大本営陸軍部 支那方面海軍作戦の戦果 大本営海軍部 一億を突破した我が国人口 発表された昭和十五年国勢調査の結果 週間日誌 四月十二日(土) 天皇、皇后両陛下、葉山に
            • 作成年月日昭和16年4月23日
            • 作成者内閣情報部
            • 組織歴内閣//内閣情報部

            No.

            [レファレンスコード]A06031059300

            閲覧

            [規模]9

            • [所蔵館における請求番号]ヨ310-0109(所蔵館:国立公文書館)
            • [言語]日本語
            • [内容]情報局編集 週報四月十八日号441-2合併号 勤労の戦闘配置 鈴木内閣の成立 の不延長 週言 盟邦ナチス独逸とファシスト伊太利は今や敵の圧迫下に悲境に立つに至つた。二十年にわたるナチスとファシストとの建設はかくて敵の破壊するところとなつた。しかし、彼等のものは眼に見ゆるもの、形あるものである。人の魂に宿る精神を彼等は破壊しようと思つても破壊することは出来ぬ。而してこの魂は苦難の中にあつて成長し、時到らば再び偉大なる力となつて出現し、欧州を震撼するであらう。今年二月十七日インドのガンヂー翁は予言して曰く「若し現にインドにおいて米英がなちつつある如く事態が推移し、米英の勝利がもたらされたとするも、
            • 作成年月日昭和20年4月18日
            • 組織歴内閣//情報局

            No.

            [レファレンスコード]A06032511300

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            [規模]24

            • [所蔵館における請求番号]ヨ317-0725(所蔵館:国立公文書館)
            • [言語]日本語
            • [内容]台湾総督府 情報部編集 部報 防諜特集 デマ防止座談会 五月十五日号 目次(五月十五日号) 海軍記念日を迎ふるに際して 酒井茂吉 デマ防止座談会 デマの状況とその発生原因 デマ発生の心理学的原因 デマは何処から起るか アメリカを恐れるな デマの種々相 デマ予防策と銃後の治安 全島に啓蒙運動を起せ 日本の実力を信頼せよ 女のお喋りはデマの大もと デマ粉砕の具体案 武器なき敵 警務局 諜報と防諜 宣伝と謀略 皇軍@入城 台湾の総人口 部報日誌 軍司令官師団長会議開かる 本年度軍司令官、師団長会議は、陸軍省に於て開催され、三日間に亙り続行された。(四月十一日) 締結さる 独伊枢軸国訪問の松岡外相は帰途モスコーに立寄り、
            • 作成年月日昭和16年5月15日
            • 作成者台湾総督府臨時情報部
            • 組織歴台湾総督府

            No.

            [レファレンスコード]A18110208400

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            [規模]5

            • [所蔵館における請求番号]平22財務01998100(所蔵館:国立公文書館)
            • [言語]日本語
            • [内容]第一回東亜協同組合協議会年次大会ニ於ケル大蔵大臣祝辞 (五月十二日 於産組中金講堂) 本日第一回東亜協同組合協議会年次大会ヲ開催セラレルニ当リマシテ、一言祝意ヲ申述ベル機会ヲ得マシタコトハ、寔ニ欣快トスル所デアリマス。 事変モ、勃発以来満四年ニ垂ントシテ居ルノデアリマスガ、既ニ新国民政府ノ樹立ヲ見、更ニ最近ニ於テハノ締結ヲ見ルニ至リマシタコトハ寔ニ慶賀ニ堪ヘマセヌ。 然シ乍ラ国際情勢ノ推移ハ直ニ東亜ノ事態ニ甚大ナル影響ヲ及ボスノデアリマシテ、此ノ間ニ在ツテ大東亜共栄圏確立ノ態勢ヲ推進スルニハ寔ニ容易ナラザル努力ヲ要スルコトヲ深ク認識シナケレバナラヌノデアリマス。 斯ノ如キ現下ノ事態ニ照応シ、
            • 作成年月日昭和16年5月12日
            • 作成者大蔵大臣河田烈
            • 組織歴大日本帝国政府

            No.

            [レファレンスコード]B02030931100

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            [規模]19

            • [所蔵館における請求番号]A-3-3-0-2_1_2_010(所蔵館:外務省外交史料館)
            • [言語]日本語
            • [内容]日本外交協会第四七三回例会席上 同盟通信社編輯局次長 岡村二一氏述(要旨) 外相渡欧に随伴して(調印まで) (昭和十六年六月) 日本外交協会 お断り 本篇は松岡外相随員の一人として渡欧しはる同盟通信社岡村二一氏が当協会に於て試みられたる帰朝談の要旨を時に部数を限定して謄写に附したものであるが、事は機微なる外交問題に属し、殊に対ソ関係の如きは過去の問題ではない現在の事実であるから、受贈者和の位は之が取扱につき注意の上にも注意を加へられ度く、御閲覧済みの上、当事務局へ御返送下さらば更に好都合である。尚ほ本謄写に関する内容其他一切の責任は当協会にある之上を附言する。 昭和十六年五月 日本

              No.

              [レファレンスコード]B02031358500

              閲覧

              [規模]16

              • [所蔵館における請求番号]A-5-2-0-1_3_006(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容]昭和十六年十二月 昭和十六年度執務報告 欧亜局第一課 はしがき 本報告ノ取扱ヘルハ昭和十五年十二月ヨリ同十六年十二月ニ至ル期間当課ニ於テ処理セル事件及同期間中ノ「ソ」聯内外情勢ノ概要ナルモ右以後原稿整理期間中ノ発展ニ関シテモ印刷廻附迄ニ間ニ合ヘルモノハ後日ノ便宜ヲ慮リ収録スルコトトセリ 目次 第一部 日「ソ」交渉問題 一頁 第一章 日「ソ」交渉問題概説 一 第二章 独「ソ」開戦後並ニ大東亜戦後ニ於ケル日「ソ」関係 五 第一節 独「ソ」開戦後ニ於ケル日「ソ」関係 五 第二節 大東亜戦争後ニ於ケル日「ソ」関係 七 第三章 満「ソ」満蒙間国境確定問題 一二 第一節 満蒙現地国境確定委員会(「
              • 作成年月日昭和16年12月
              • 作成者欧亜局第一課

              No.

              [レファレンスコード]B02032964100

              閲覧

              [規模]1

              • [所蔵館における請求番号]A-7-0-0-9_51(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容]日「ソ」関係安定策試案 関東軍ノ睨ミヲ利カセ置クト同時ニ外交的ニハ事勿レ主義ヲ捨テ些細ナル案件ニテモ「ソ」側ノ不法行為ハ飽迄糺正スルノ態度ヲ採レハ日「ソ」関係ハ安定状態ニ保チ得可キカ一歩ヲ進メテ左記各項ノ措置ヲ採ル事ニ依リ更ニ安全感ヲ増スヲ得シ(但シ此種交渉ハ帝国ノ南進的姿勢明瞭トナリテ後ハ我方ニ不利トナル可キヲ以テ若シ之ヲ試ムトセハ至急之ヲ行フノ要アリ) 一、漁業条約、貿易協定等ノ締結 二、樺太ニ於ケル石油石炭、「カムチヤッカ」及沿海地方ニ於ケル魚類等ノ資源開発ヲ従来ノ我方利権ノミナラス「ソ」側ノ企業ニ付テモ我方ニテ委任ヲ受ケテ経営シ「ソ」側ニ是等物資ヲ供給スルト共ニ我方モ利益ヲ得ル事トス 三、日「ソ」ノ再確認
              • 組織歴外務省

              No.

              [レファレンスコード]B02033035000

              閲覧

              [規模]10

              • [所蔵館における請求番号]A-7-0-0-9_68(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容] 日蘇中立条約ニ関スルメモ 交渉経過 一、昭和十五年七月政府ハ事変拾収ト日米関係尖鋭化ニ備ヘ世界ノ大変局ニ対処シテ国策ノ万全ラ期スル為懸案解決ヨリ一歩ヲスメテ何等カノ政治的取極ラ成立シメントシテ東郷大使ヲシテ中立条約ヲ提議セシメタリソノ内容 イ 一九二五年ノ日ソ基本条約ウ両国関係ノ基礎ヲナスモノトシテ確認スルト共ニ両国間ノ平和的親善関係フ維持シ且相互ニ領土的保全ラ尊重ス ロ締約国ノ一方ガ第三国ヨリ攻撃セラレタル場合ニハ他方ハ全紛争期間中中立フ守ル 八月ソ側ノ返答 利得スルノハ日本ノミ 重大ナル代償ガ欲シ 交渉行ナヤム 二、昭和十五年十月(近衛内閣 松田外相)建川大使着任蘇独不侵界条約ト同内容ノ不侵界条約ヲ提案ス
              • 組織歴総力戦研究所//外務省

              No.

              [レファレンスコード]B02130437500

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              [規模]2

              • [所蔵館における請求番号]政-94(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容]英国 殖民地問題 第二戦線問題 産業国家管理ノ傾向 独逸 「ヒツトラー」「ムツソリーニ」会談 同盟諸国首領ノ訪独 伊太利 洪牙利首相ノ訪伊 「ソ」連邦 日「ソ」調印二周年ニ対スル「ソ」紙態度 日「ソ」関係ニ関スル演説 「ソ」勃関係 鉄道戒嚴令発布 波蘭将校大量虐殺ニ関スル「ソ」側発表 土耳其 英西亜軍司令官「ウイルソン」ノ訪土 独土新通商協定締結 「イラン」 「チユニジア」戦況 印度 濠洲 対「ソ」関係 西南太平洋戦争関係 中南米諸国 「ボリビア」 対樞軸戦争状態宣言ノ動機 祕 樞軸国人ノ營業收用令
              • 作成年月日1943年
              • 作成者政務局

              No.

              [レファレンスコード]B02130437900

              閲覧

              [規模]2

              • [所蔵館における請求番号]政-94(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容]「ソ」連邦 日「ソ」調印二周年ニ対スル「ソ」紙態度 4月13日ハ日「ソ」調印二周年ナル処昨年ニ反シ本年ハ各紙共何等觸ルル所ナク慎重ナル沈黙ヲ守リタリ 日「ソ」関係ニ関スル演説 4月8日「クイブイシェフ」ニ於ケル「ソ」連共産党主催ノ国際情勢ニ関スル講演会ニ於テ一講演者ハ日「ソ」関係ニ言及シ、日本ノ対「ソ」政策ハ中立条約ニ出発シ居リ日「ソ」関係ハ好転シツツアリ、最近メ「コーラ」号事件ノ如キモ何等日「ソ」関係ニ影響ヲ与フルモノニハ非スト述ヘタル趣ナリ 「ソ」勃関係 13日「イズベスチャ」ハ「「ヒットラー」ノ勃牙利人從僕達」ト題スル相当激烈ナル反勃牙利的論説ヲ掲載セル処右ハ最近ノ勃国王ノ「ヒットラー」
              • 作成年月日1943年
              • 作成者政務局

              No.

              [レファレンスコード]B04013406800

              閲覧

              [規模]2

              • [所蔵館における請求番号]B-0-0-0-17_002(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容]「自動的ニ」ノ先例(昭和一六、一〇、二五) 昭和十六年ノ日「ソ」 昭和十六年ノ日葡航空協定
              • 作成年月日昭和16年1〇月25日
              • 作成者中村
              • 組織歴外務省

              No.

              [レファレンスコード]B04013481300

              閲覧

              [規模]24

              • [所蔵館における請求番号]B-1-0-0-J/R1_002(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容]二、枢密院会議関係 外機密 昭和十六年四月日「ソ」枢密院審査委員会議事録 条約局第一課 外機密 大日本帝国及「ソヴィエト」社会主義共和国連邦間中立条約ニ関スル枢密院審査委員会議事録 昭和十六年四月二十四日午前十時五分開会 宮中東三ノ間ニ於テ 出席者 枢密院側 原枢密院議長 鈴木枢密院副議長(審査委員長) 金子顧問官ヲ除キ全顧問官審査委員トシテ出席 政府側 平沼内閣大臣 松岡外務大臣 東條陸軍大臣 及川海軍大臣 柳川司法大臣 鈴木企画院総裁 (近衛総理大臣病気欠席) 他ニ説明員及随員トシテ 法制局 村瀬法制局長官、森山第二部長、宮内参事官 外務省 大橋外務次官、山本東亜局長、松本条約局長、阪本欧亜局長、
              • 作成年月日昭和16年4月
              • 組織歴外務省

              No.

              [レファレンスコード]B04013481800

              閲覧

              [規模]7

              • [所蔵館における請求番号]B-1-0-0-J/R1_003(所蔵館:外務省外交史料館)
              • [言語]日本語
              • [内容]極秘 昭和二〇 五七七七 (暗) 哈爾賓 四月十四日 〇八、一〇発 條 本省 十五日 一五、三〇着 東郷外務大臣 宮川総領事 第一一七号 (満蒙領土保全及不可侵声明書ニ関スル件) 日蘇中立条約ト同時ニ署名ノ満蒙領土保全及不可侵声明書ニ付テハ今次不延長通告中ニモ佐藤大使「モロトフ」会談中ニモ何等触レ居ラサル処右声明書ハ中立条約ト同時ニ失効スルモノナリヤ否ヤ同声明書中ニ「中立条約ノ精神ニ基キ」云々ノ字句アルニモ鑑ミ帝国政府ノ解釈御内示アリタシ 蘇、満ヘ転電セリ 極秘 日「ソ」附属ノ満蒙領土保全及不可侵声明書ノ効力ニ関スル件 二〇、四、二〇、條一 今般在「ハルピン」宮川総領事ヨリ本件声明書ハ中立条約ト
              • 作成年月日昭和20年4月14日
              • 作成者東郷外務大臣//宮川総領事
              • 組織歴外務省


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