伊太利
- 件名標題
- 伊太利
- レファレンスコード
- B02130961900
- 所蔵館における請求番号
- 情105(所蔵館:外務省外交史料館)
- 言語
- 日本語
- 作成者名称
- 外務省情報部
- 資料作成年月日
- 1936年~1936年
- 規模
- 5
- 内容
- 伊太利 昭和10年調査 アリオ、アツペリウス Mario Appelius 身分 記者 経歴 曩に南米に於ける伊語新聞の社長たりしことあり現在は在外派遣記者として活躍し特に1934年来極東諸国に派遣せらる未蘭「ポポロ、デイタリア」Popolod’Italia紙記者 色彩 本邦に関する観察は比較的穏当なり ルイジ、バルヂーニ Luigi Barzini 身分 上院議員 経歴 往年在米伊語新聞の社長たりしが後「ナポリ」の有力新聞「マッテイーノ」Mattinoの社長となり1934年新聞界より引退して上院議員に勅選せらる特に日露戦争以来極東問題に興味を有するに至り同問題に関する著書は内外に普及す 色彩 新聞界に相当の勢力を有し親日的傾向あり エンリーコ、カブリーレ
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/B02130961900
「伊太利」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.B02130961900、極東問題を論評する主要外国人(情105)(外務省外交史料館)