日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定
- 件名標題
- 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定
- レファレンスコード
- A24012157000
- 所蔵館における請求番号
- 平19法制00420100(所蔵館:国立公文書館)
- 言語
- 日本語 / 英語
- 作成者名称
- 日本国外務大臣 岡崎勝男//日本国駐在アメリカ合衆国臨時代理大使 J・グレアム・パーソンズ//日本国駐在カナダ特命全権大使 R・W・メイヒュー//日本国駐在ニュー・ジーランド臨時代理公使 R・M・ミラー//日本国駐在グレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国特命全権大使 エスラー・デニング//南アフリカ連邦政府の日本国駐在利益代表 エスラー・デニング//日本国駐在オーストラリア連邦特命全権大使 E・ロナルド・ウォーカー//日本国駐在フィリピン代表部首席公使 ホセ・F・イムペリアル
- 資料作成年月日
- 1954年2月19日~1954年2月19日
- 規模
- 191
- 組織歴/履歴
- 内閣法制局第三部(外務省担当)
- 内容
- 第二部長 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定 千九百五十一年九月八日に日本国内閣総理大臣吉田茂とアメリカ合衆国国務長官ディーン・アチソンとの間に交換された公文において、同日サン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約の効力発生と同時に、日本国は国際連合が国際連合憲章に従ってとるいかなる行動についてもあらゆる援助を国際連合に与えることを要求する同憲章第二条に掲げる義務を引き受けることになると述べられているので、 前記の公文において、日本国政府は、平和条約の効力発生の後に一又は二以上の国際連合加盟国の軍隊が極東における国際連合の行動に従事する場合には、
- 調書(添付資料等)のタイトル、作成者、作成機関
- 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の暫定的な実施のための議定書 / 日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定についての合意された公式議事録
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A24012157000
「日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A24012157000、第19回国会 国連軍協定(国立公文書館)