年末年始における官庁新生活運動について
- 件名標題
- 年末年始における官庁新生活運動について
- レファレンスコード
- A24010156500
- 所蔵館における請求番号
- 平14内閣01754100(所蔵館:国立公文書館)
- 言語
- 日本語
- 資料作成年月日
- 昭和36年11月30日~昭和36年11月30日
- 規模
- 2
- 組織歴/履歴
- 内閣官房内閣参事官室
- 内容
- 年末年始における官庁新生活運動について(昭和36年11月30日事務次官等会議申合せ) 年末年始における官庁新生活運動の実施項目として、例年のとおり下記事項を選択し、実行の確保を期することとする。 記 1 官庁における門松は廃止する。 2 年末年始のあいさつ廻りは行なわない。 3 形式的な年賀状(たとえば勤務場所を同じくする職員間のもの)は出さない。 4 年末年始の宴会は行なわない。 5 職員間の歳暮などの贈答は行なわない。 (参考)年末年始における官庁新生活運動については、例年次のとおり、本年と同文の申合せを行なつている。 昭和30年11月28日 事務次官等会議申合せ 同31年12月6日 〃 同32年11月28日
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A24010156500
「年末年始における官庁新生活運動について」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A24010156500、事務次官等会議案件 昭和36年11月30日(国立公文書館)