昭和36年梅雨前線豪雨による被害と対策
- 件名標題
- 昭和36年梅雨前線豪雨による被害と対策
- レファレンスコード
- A24010022400
- 所蔵館における請求番号
- 平14内閣01671100(所蔵館:国立公文書館)
- 言語
- 日本語
- 作成者名称
- 内閣審議室
- 資料作成年月日
- 昭和36年7月6日~昭和36年7月6日
- 規模
- 22
- 組織歴/履歴
- 内閣官房内閣参事官室
- 内容
- に対し、災害復旧のため、国費支出の決定までさしあたり手持原資により、資金運用部資金及び簡保資金によるつなぎ融資を行うこととしている。(七)災害復旧の促進措置 1公共土木施設の災害復旧の促進 1公共土木施設等の災害復旧の促進 建設省では直轄河川道路等の災害復旧のため、とりあえず予備費を緊急に支出するよう手続中、なお、建設、農林、運輸各省では公共土木施設、農林水産業施設の補助事業について早急に事業費の査定を行うこととしている。 2災害公営住宅の建設 建設省では、低額所得罹災者のための第二種公営住宅の建設については、被災地方公共団体の計画の申出をまつて処理することとしている。3 住宅金融公庫による融資 住宅金融公庫
- 種別
- 図 / 表
- 写真・図等のキャプション
- (写真)なし / (図)雨量分布図 昭和36年6月24日~7月4日9時 / (表)なし
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A24010022400
「昭和36年梅雨前線豪雨による被害と対策」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A24010022400、閣議資料 昭和36年7月7日(国立公文書館)