日本国とイランとの間の経済及び技術協力協定の署名について(外務省)
- 件名標題
- 日本国とイランとの間の経済及び技術協力協定の署名について(外務省)
- レファレンスコード
- A22100939200
- 所蔵館における請求番号
- 平14内閣01136100(所蔵館:国立公文書館)
- 言語
- 日本語
- 資料作成年月日
- 昭和33年12月9日~昭和33年12月9日
- 規模
- 7
- 組織歴/履歴
- 内閣官房内閣参事官室
- 内容
- (極秘)日本国とイランとの間の経済及び技術協力協定の署名に関する閣議決定(案) 日本国とイランとの間の経済及び技術協力協定を別紙の案によって署名することとする。 (極秘)日本国とイランとの間の経済及び技術協力協定(案) 日本国政府及びイラン政府は、両国の経済的及び社会的発展における共通の利害関係を考慮し、また、この分野における相互の努力を結合することにより一層この目的を達成することができることを認めて、経済及び技術協力協定を締結することに決定し、よって、このためそれぞれの代表者を任命した。これらの代表者は、次のとおり協定した。 第一条 1 両締約国は、両締約国の領域内における生産能力の向上及び天然資源の開発に資するため、
- 文書の機密レベル
- 極秘
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A22100939200
「日本国とイランとの間の経済及び技術協力協定の署名について(外務省)」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A22100939200、閣議資料・昭和33年12月9日(国立公文書館)