日本国とビルマとの間の貿易取極の延長に関する閣議決定(案)
- 件名標題
- 日本国とビルマとの間の貿易取極の延長に関する閣議決定(案)
- レファレンスコード
- A22100715900
- 所蔵館における請求番号
- 平14内閣00937100(所蔵館:国立公文書館)
- 言語
- 日本語
- 作成者名称
- 外務省経済局長 牛場信彦//ビルマ連邦政府貿易省次官 パ・サン
- 資料作成年月日
- 昭和32年12月20日~昭和32年12月20日
- 規模
- 6
- 組織歴/履歴
- 内閣官房内閣参事官室
- 内容
- 極秘 日本とビルマとの間の貿易取極の延長に関する閣議決定(案) 昭和二十八年十二月八日にラングーンで署名された日本国とビルマとの間の貿易取極を昭和三十三年一月一日から同年十二月三十一日まで延長することとし、そのため別紙案の書簡をビルマ連邦政府との間で交換することとする。(別紙)(仮訳)牛場経済局長からパ・サンビルマ連邦政府貿易省次官あての往簡(案) 書簡をもつて啓上いたします。本官は、日本国政府の代表者としてビルマ連邦政府の代表者との間で最近行われた討議に関し、昭和二十八年十二月八日にラングーンで署名された日本国とビルマとの間の貿易取極を、日本国総領事小長谷綽とビルマ連邦政府貿易省次官パ・サンとの間の同日付の交換書簡とともに、
- 文書の機密レベル
- 極秘
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A22100715900
「日本国とビルマとの間の貿易取極の延長に関する閣議決定(案)」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A22100715900、閣議資料・昭和32年12月20日(国立公文書館)