昭和30年度第3・4半期予算使用の状況について(大蔵省)
- 件名標題
- 昭和30年度第3・4半期予算使用の状況について(大蔵省)
- レファレンスコード
- A22100443100
- 所蔵館における請求番号
- 平14内閣00580100(所蔵館:国立公文書館)
- 言語
- 日本語
- 作成者名称
- 大蔵大臣 一萬田尚登
- 資料作成年月日
- 昭和31年3月13日~昭和31年3月13日
- 規模
- 18
- 組織歴/履歴
- 内閣官房内閣参事官室
- 内容
- 昭和31年3月13日 内閣総理大臣鳩山一郎殿 大蔵大臣一万田尚登 閣議請議 財政法(昭和22年法律第34号)第46条第二項の規定に基き、国会及び国民に報告するため、昭和30年度第3四半期予算使用状況について、別紙のとおり閣議を求めます。(参考)財政法第46条内閣は、予算が成立したときは、直ちに予算、前前年度の歳入歳出決算並びに公債、借入金及び国有財産の現在高その他財政に関する一般の事情について、印刷物、講演その他適当な方法で国民に報告しなければならない。前項に規定するもの以外、内閣は、少なくとも毎四半期ごとに、予算使用の状況、国庫の状況その他財政の状況について、国会及び国民に報告しなければならない。昭和30年度予算状況(昭和30年度第3四半期大蔵省調査)1一般会計 1概要 昭和30年度第3四半期中における収納済歳入額は213.337.791千円であつて、
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A22100443100
「昭和30年度第3・4半期予算使用の状況について(大蔵省)」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A22100443100、次官会議資料・昭和31年3月15日(国立公文書館)