昭和31年度における軽油の消費数量及び課税数量の見込について(総理府-自治庁)
- 件名標題
- 昭和31年度における軽油の消費数量及び課税数量の見込について(総理府-自治庁)
- レファレンスコード
- A22100442300
- 所蔵館における請求番号
- 平14内閣00580100(所蔵館:国立公文書館)
- 言語
- 日本語
- 資料作成年月日
- 昭和31年3月15日~昭和31年3月15日
- 規模
- 1
- 組織歴/履歴
- 内閣官房内閣参事官室
- 内容
- 昭和三十一年度における軽油の消費数量及び課税数量の見込について(三一・三・一五閣議了解案)一昭和三十一年度における軽油の消費数量見込数量について 昭和三十一年度における軽油の消費見込数量については、政府としてはこれを百万キロリツトルと見込んでいる。その内訳は、原油から精製されるもの八十三万八千キロリツトル、軽油として輸入されるもの十六万二千キロリツトルである。これはさきに閣議決定をみた経済五ヶ年計画の策定の基礎となつた数字に基くものである。なお、揮発油税及び地方道路税の収入見込額の基礎となる昭和三十一年度における揮発油の消費見込数量も同じく経済五ヶ年計画の策定の基礎となつたものが用いられている。二昭和三十一年度において
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A22100442300
「昭和31年度における軽油の消費数量及び課税数量の見込について(総理府-自治庁)」JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.A22100442300、次官会議資料・昭和31年3月15日(国立公文書館)