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件名標題(日本語)
雲揚艦長海軍少佐井上良馨帰朝砲撃ニ遇フ実況ヲ上申ス
階層
  • 国立公文書館
  • 内閣
  • 公文別録
  • 公文別録
  • 公文別録・朝鮮江華島砲撃始末・明治八年・第一巻・明治八年
レファレンスコード
A03023623400
所蔵館における請求番号
別00112100(所蔵館:国立公文書館)
言語
日本語
作成者名称(日本語)
海軍大輔 川村純義//伊東海軍少将//海軍少将 井上馨
記述単位の年代域
明治8年(1875/01/01 - 1875/12/31)
資料作成年月日
明治8年(1875/01/01 - 1875/12/31)
画像数
8
組織歴/履歴(日本語)
太政官
内容
第四号 雲揚船朝鮮に於て砲撃に遇候義に付上申 雲揚船朝鮮海岸航海の節彼より突然砲撃に遇候旨過日御届申上候末同鑑長井上少佐至急出京委細申出候様相達置候処今般出京別紙の通届出候旨中鑑隊指揮伊東少将より届出候間不取敢別紙相添此段上申仕候也 明治八年十月九日 海軍大輔 川村純義 太政大臣 三条実美殿 雲揚鑑長井上少佐より朝鮮海廻航の節彼より暴挙に及び候始末別紙の通届出候間此段御届出仕候也 明治八年十月九日 伊東海軍少将 川村海軍大輔殿 朝鮮航海の節我雲揚鑑彼より暴撃の始末帰京の上委細上陳可仕旨先般長崎港までの電令を奉じ昨七日米客船コスタリカ号より帰京に付事実上陳する如左 下官儀先般対州海湾を測量せし後朝鮮東南西海岸より支那牛荘辺まて

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    https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A03023623400