凡例
資料画像の利用について
検索ガイド
閲覧ガイド
Langauge
キーワード簡易検索
五十音検索
キーワード詳細検索
レファレンスコード検索
横断検索
凡例
資料画像の利用について
検索ガイド
閲覧ガイド
Langauge

■横断検索

 横断検索では、国立公文書館の所蔵資料と外部のデータベースを横断検索することができます。

■簡易検索画面について

簡易検索画面

(1)詳細検索
 クリックすると、詳細検索画面へ移動します。

(2)キーワード
 検索するためのキーワードを入力します。

(3)検索
 検索を実行します。

(4)リセット
 入力したキーワードを消去します。

(5)検索画面の設定保存
 クリックすると表示されている設定を保存し、検索画面初期表示時に同じ設定で表示します。
 保存できる設定項目は以下の通りです。

  • グループセットの選択状態
  • グループの表示、非表示
  • データベースの選択状態

(6)データベース
 検索したいデータベースをチェックすると、検索対象データベースとなります。

データベース
①全データベース チェックボックスにチェックを入れるとすべてのデータベースがチェックされます。チェックをはずすとすべてのデータベースのチェックが外れます。
②グループ名 データベースのグループ名を表示します。
チェックボックスにチェックを入れるとグループに含まれるすべてのデータベースがチェックされます。チェックをはずすとグループに含まれるすべてのデータベースのチェックが外れます。
③データベース名 データベース名を表示します。
※チェックが入っているデータベースが検索対象となります。

■詳細検索画面について

 詳細検索では、検索条件を詳しく指定して検索することができます。

詳細検索画面

(1)検索対象指定
 項目を指定して、検索対象を絞り込めます。指定方法は以下の通りです。

全項目 すべての項目を検索対象とします。
タイトル タイトルを検索対象とします。
著者/作成者 著者/作成者を検索対象とします。
出版者 出版者を検索対象とします。
出版/作成年 出版/作成年を検索対象とします。

■データベース別ヒット件数表示画面について

データベース別ヒット件数表示画面

(1)最新の情報に更新
 クリックすると、データベース別ヒット件数表示画面を更新します。
 検索対象データベースの検索がすべて完了している場合は、このボタンは表示されません。

(2)検索結果一覧を表示
 クリックすると、検索結果一覧画面へ移動します。

(3)各データベースの検索結果
 データベースごとに検索結果が表示されます。
 検索が完了しているものはヒット件数を、検索中のものは「検索中」と表示されます。

■検索結果一覧画面について

検索結果一覧画面

(1)検索するデータベースを変更
 クリックすると、検索キーワードを保持したまま検索画面へ移動します。

(2)検索対象指定
 検索キーワードを指定して再検索ができます。

(3)ページ指定
 クリックすると選択したページを表示します。

(4)表示件数
 表示されている検索結果の表示件数を変更することができます。
 表示件数プルダウンメニューより表示したい件数を選択して、「切替」ボタンをクリックしてください。

(5)一覧表示内容
 検索結果一覧には、以下の内容が表示されます。

No. 検索結果内のレコード番号を表示します。
簡略情報 レコードの簡略情報として、タイトル・レファレンスコード・作成年月日・作成者を表示します。
データベース データベース名を表示します。

(6)詳細表示
 レコードの詳細画面へ移動します。

■レコード詳細画面について

レコード詳細画面

(1)一覧へ戻る
 検索結果一覧画面へ移動します。

(2)前のレコード/次のレコード
 クリックすると、前(次)のレコードの詳細画面へ移動します。

(3)レコード詳細
 レコードの詳細情報を表示します。

ページトップへ